幼なじみは卒業!恋人の距離に慣れていこうね。/恋色始標 FILM.5 茅野秋良 CV.中澤まさとも

恋色始標第五弾!先生組二人目は、茅野先生!

保健室の先生と保健委員の彼女のお話です。サイトのあらすじ読むだけでもワクワクでしたw

『天然S保健医』ってめっちゃ気になる(笑)

彼女とは幼なじみでもあって、十年ぶりの再会なのね。

キャストは、中澤まさともさん!

いつも通りネタバレ全開な感想ですので、大丈夫な方は少しお付き合いくださいませ!

ココが聴きどころ!!

・近くて遠い二人の距離…

・『天然S保健医』の意味、聴いて実感してください///

・告白直後、恋人になってからは本当に甘いです///

 

あの頃には戻れない

彼女を寝かせた後の茅野先生。寝顔を見ると昔を思い出す。

ここで涙の痕があることに気付く。「僕が突き放したから?」

「自分で泣かしておいて、涙はぬぐってあげたいなんて…勝手だよね」

ネコちゃんかな?鳴き声で彼女起きちゃった。

彼の接し方が、幼なじみとしてじゃなく、教師と生徒なんだよね。心の声は優しいんだけど、実際は、彼女と一線引いてる感じです。

大丈夫って言う彼女を心配するんだけど、自分が送るほうが危ないって考えて、早退する彼女見送るだけ。

『茅野先生……か』『あだ名で呼ぶなって言ったのは僕だけど…変な感じがする』

『壁を作られたような…』『僕がやったことと同じか』

 

茅野先生と彼女は、昔、お隣さん同士でした。妹のように可愛がってくれた彼。お互いが特別な関係だったんだよね。

久々の再会。大人になりつつある彼女に戸惑う彼。

『ただの幼なじみとして接するには、距離が近すぎだ』

『それでも、あの頃には戻れない』『進めもしない』

『だから僕は、秘密を抱えたまま君に笑いかける』『ただ一人の、教師として』

 

突然の再会

保健室で、茅野先生と男子だけの恋バナしてるw でもこういうのも良いよね!

(。´・ω・)ん? ソース?塩焼きそば?

二股とか浮気とかって、飯の話かいwww

で、彼女との再会は突然やってきたwww すぐ彼女のこと分かった彼。

他の生徒がいるし、話しにくいなら追い出しますけど?って言ったのに、

「えっw 待ちなさい」「男子生徒がいる前でスカートをめくらないように」

茅野先生、これはハラハラでしょ(笑)

転んで足ケガしていた彼女。昔話が懐かしいよね。

その呼び方やめてって言ったけど、あだ名何なんだろ? 他の生徒と同じで『茅野ちゃん』なのか他のあだ名があるのか…気になるところ(笑)

敬語を使ってもすぐタメ口に戻っちゃう彼女。まあ、幼なじみだし今更敬語も慣れないよなあ。

「だから、秋ちゃんはやめてください」「敬語もちゃんと使うように」

『秋ちゃん』なんだ!茅野先生! 可愛い!!

昔のまんまの彼女。自分は教師だし、彼女は生徒。だけど…

秋ちゃんって呼びたいよなあ。。。

彼女の足のケガ。どこで転んだかって何か事情聴取っぽい(笑)

彼女に、さっきの男子たちの話聞かれていたのねwww

「あれは焼きそばの話をしてただけで、浮気を推奨していたわけではありません」

焼きそばの話、ややこしいですってwww

彼女、どこでケガしたかを隠そうとしてるのかな?

チャイムなったら逃げるように出て行ったねw

十年ぶりの再会だったんだね。

 

何も変わらない

また別の日。保健室を訪れる彼女。

今日はケガじゃなくて…子猫!?

子猫は一旦かごの中へ入ってもらって、子猫に引っかかれた彼女の手の手当。ちゃんと気付いてくれたんだね。

実はこの前のケガも、子猫を保護しようとして転んだものでした。

茅野先生、彼女の行動よく読んでるなあ(笑)

結局、茅野先生も少し引っかかれたのねwww 子猫だもんw 元気よくて安心!

で、子猫どうする?って話になるわけだけど…

「…なんですか?その目はw」彼女に押されそうになってるwww

「猫を飼ってるのは実家ですからね」

住んでるマンションもペット不可ってことで、飼えないアピール頑張るんだけど

ショック受ける彼女に折れちゃうんだよなあ(そういうところ好きw)

「仕方ないですね」おっ!飼ってくれるって思ったら

「ちがいます!」「ですが、貰い手が見つかるまでは預かりますよ」そういうことねw

嬉しそうにする彼女。里親早く見つかってほしいね。

 

遠い日の思い出

また別の日。最近毎日来る彼女。子猫もいるもんね。

「フハハッ、可愛いのは分かるけど!あっ…」

『しまった…つられて口調が』『いくら幼なじみとはいえ、今はもう教師と生徒なんだから』

『もう少し気を引き締めよう』

子猫に首輪つけたことに気付いた彼女。話してるうちに笑い出した理由は…?

『えっ?変わってないってどういうことだ?』

「優しいわけじゃありませんよ」貰い手が見つかるまで面倒みると約束してしまったから面倒見ているだけだっていう彼。

『昔だって、やたらとなつかれてたから、この子の相手をしてただけで、そんな面倒見が良かったわけじゃない』

『思い出が美化されてるな、これは』茅野先生、冷静というかなんというか…

茅野先生に言わせてみれば、彼女のほうが変わってないって。

変わってないところいっぱいあげてるんだけど、本当に彼女のことよく見てきたんだなあって感じました。

ここで回想。男子にいじめられていた子犬をかばっていた彼女。で次は彼女がピンチのところを彼が助けてくれたんだよね。

『しかし、いくら遊びの邪魔されたからって自分より年下の子を大勢で小突くとか、あれぐらいの年の男子って何で残酷なんだろう』

小突くっていじめるって意味なんですね(また一つ学びましたw)

茅野先生のおっしゃる通り(笑) 男子より女子のほうが精神的にも先に大人になるんだよね。

で、この場面でより、彼が年上の男の人なんだなあって意識してしまってドキドキしちゃったりしました///

でも彼女のこの年(小学生くらい?)だと、お兄ちゃんって感じなのかなあ?それでも助けてくれて嬉しいものだよね///

泣くの我慢していた彼女。「お前はこっちね」子犬をちゃんと保護してから…

「それで君は」「はいっ、おいで」「よく頑張ったね」

優しいなあ///

このまま家に帰ると怒られるって彼女。うん、そりゃあ怒られる要素満載だわwww

ケガしてるし、犬拾っちゃってるし(笑) 生き物飼うのって子供の頃って親の許しが必須だもんね(笑)

「それじゃあうちに来る?」 手当してくれるって///

はい、回想終了w この一件があってから、より彼女になつかれることになったんだね。

『学校にも秋ちゃんがいればいいのに』あの時の彼女の一言で養護教諭になったとか素敵だ!でも彼女には内緒なんだろうなw

彼にとっても、あの頃は彼女の存在が大きかったんだ。その時は茅野先生、高校生だったんだけど、家の事情複雑そう。

グレててもおかしくなかったのに、毎日自分の帰りを待っててくれたのは彼女でした。

ここでチャイムが!二人の昔話、良かったな。茅野先生も懐かしそう。

また敬語忘れてるって注意する彼。やっぱり彼女とは一線引いてるんだよね…

ちょっと、突き放したような言い方になってしまったと思うと同時に彼の考えが切ないね。

『違う形で再会してたら、こんな顔させることもなかったのに』

『でも、これも彼女のためだ』『もう、昔とは違うんだから』

 

まだ間に合う

「倒れた生徒はどこですか!?」

二階だし、二年生…まさかって思う彼。

教室に案内してもらって、他のギャラリー(やじ馬w)には解散するように呼び掛ける。

養護教諭としてこういう場面は何度も経験してるはずだし、落ち着いてるなあと思ったんだけど、

倒れている彼女を見た瞬間、目の前がサーッとなったはず……

教師としてじゃなくて、『秋ちゃん』として心配したんだよね、きっと。

どうやら朝から具合が悪かった彼女。詳細は保健室で聞くということで、

「君は大人しくしてなさい」「僕が運ぶから」

このシーン、是非イラストでも見たい///

お姫様抱っこかなあ?ギャラリーが騒いでるんだけど、こういうのが嫌いなんだよね彼www(気持ちはわかる)

『全く』『具合の悪い生徒を抱きあげたくらいで騒ぐなんて、やっぱり高校生はまだまだ子供だなあ』

『この子が気にしないといいけど』ふと彼女を見る。

『あれ?』『耳が赤くなってる』『さっきまで白い顔してたのに』『熱があがった?』

これね、茅野先生のせいだからね/// 具合悪いながらもドキドキしちゃうからね///

『顔が赤くなってるのはどうして…』『あっ、もしかして…照れてる?』

笑う彼。「一応、君も成長してるんだなーと思って」彼女は重いって言ってるって勘違いしてたけど、あれだよね。

彼女が意識してくれてるのが嬉しかったんだよね、彼。

さっき、高校生はまだまだ子供って思っていた彼だけど、彼女はまた違うよね。いつのまにか大きくなっていたんだなあって、心も身体も。

保健室に到着!

はい、ここから事情聴取タイム始まります(笑)

ノートを貸す約束してた。「それだけのために無理をしたんですか?」

「え?」「確かに今日は保健委員の委員会がありますが、君、保健委員になったんですか?」

「もしかして、それは…」

「いや、いいです」 ちょっとここ、可愛かったwww

『何も僕が理由で保健委員になったとは限らない』茅野先生!うぬぼれていいんだよー(笑)

まだ微熱がある彼女に冷却シート貼ろうとしたんだけど、

「どうしてよけるんですか?」

これ、彼かわいそうだけど気持ち分かるw 彼女意識しちゃってるからね。ドキドキだよ///

『額に触るぐらい大したことないと思うのに』大したことあるんです///

また赤くなってる彼女。『こう意識されると、僕のほうが微妙な気持ちになるな』

委員会に出たかったな…秋ちゃんのいる委員会に(切実)

自分のことをもっと大切にしてっていう彼。茅野先生は…?

教師だからねって。自分より生徒を優先させるのは当然か…

「そんなこと、ありませんよ」「僕はちゃんと、自分を大切にしてます」

『あっ…』『傷つかないふりをしてる…か』

どこまで見透かされてたんだろう… 子供の頃、彼女がそばにいてくれたのも、なつかれてたのではなく、彼が傷ついてるからそばにいてくれたのかな?

彼女は、子供ながらに彼の痛みに気付いていたのかな。

『実際、あの頃はこの子を守ることで自分を保ってた気がする』

『情けないなあ』『子供に図星をさされて、ようやく自覚するなんて』

自分の気持ちに気付いた茅野先生。だけど、彼女はもう子供じゃない。

『うん、これ以上は…ダメだ』

もうこれ以上進んではいけない。彼が一線を引こうとしてるのが切ない…

彼女にとっては、昔のままの『秋ちゃん』でいてほしいのに…

「何度も言うようですが、僕はもう幼なじみではなくこの学校の教師です」

この場面、茅野先生結構きつく突き放しています。本当はこんなこと彼も言いたくないんだろうけど。

『こうするしかないんだ』『まだ、今なら引き返せるから』

そうか、このトラック名こっちの意味だったんだ… 切ないよ。

 

過ちの前に

休日なのに憂鬱な彼。あの一件があったもんね。

ピンポーン! 何で彼女がウチに??ってなってるwww

そりゃびっくりするのわかるけど(笑)

住所はお母さんがバラしたって確信なのねw 居留守を使おうとするんだけど…

ガチャっ

「えっ?」「うちの鍵持ってる?!」「あっ、それも母さんか…勝手なことを」

お母さんナイスですwww

彼の動揺が聴いてて新鮮でしたwww

ここから、彼女を家にいれるまでに軽くバタついています(笑) なんか漠然と聴いてしまったw

ネコちゃんもいるもんね。気付いたら彼女との距離が…

『とっさだったとはいえ、この距離はさすがにあれだな』『ちょっとかがんだだけで、キスできそう』

『しないけど』 真っ赤にして震える彼女。

『相手が僕じゃなかったら、ときめくところなのかな』

茅野先生、すでにときめいちゃってるって知らないでしょう///

で、何で彼女が来たかというと、きんぴらごぼう??

『きんぴらごぼうくらい自力で作れるよw』 だからお母さんナイスwww

とりあえずコーヒー淹れてくれる。さっきネコが逃げそうになった時に名前(猫の)呼んだことに気付いてた彼女。

結局飼うことになったんだね。嬉しそうにする彼女。

『あだ名呼びに戻ってるし』『ああそうか』

『僕が今、教師の顔をしてないからか』

これに気付いて、少し焦る彼。余裕がないと優しくできないってことで、素っ気ない態度になる。

おおっ!!? 茅野先生タバコ吸うんですか?? ちょっとイメージと違うよね。

これは結構びっくりしたw

『しまった』『イライラしててつい無意識に』

ここから彼女を突き放そうとするのが、また聴いてて苦しい。

「関係ない」そう強く言う彼。教師と生徒。ただそれだけの関係だって。

「それなのに、一人で家に来たりして」「そんなのっ」

「こんな風に押し倒されたって、文句言えないよ」

「関係が出来てからじゃ遅いってこと、こうじゃなきゃ分からない?」

今彼女の目の前にいるのは、茅野先生でも、彼女の知ってる秋ちゃんでもなく、一人の男の人。こんな秋ちゃんは知らないよね。

突き放して出ていく彼女。彼なりの最後の警告だったんだろうな。

『これ以上近づかれたら、次は本当に…』『大人のくせに、僕の理性はどこにいったんだろう』

『彼女が望むような幼なじみでいられないんだから、仕方ないよね』

 

同じ目線

突き指の生徒に包帯ぐるぐる巻きにしちゃうくらい仕事に影響出てる茅野先生。

この前のこと後悔してる彼。彼女ともあれから会っていない。毎日保健室に来ていたからね。

ここへ彼女が!「どうして…!」

考えたって言う彼女。

「あっ…」「関係が出来ても、困らないというのはどういう…」

ここから動揺する茅野先生w

「もしかして君、僕に告白してますか?」

やっぱり彼女の気持ち知らなかったんだなあ。そうだよね。自分だけが好きだと思って、でも昔の幼なじみの関係でいるのも出来なかったんだよね。

『まさかこの子が、そういう気持ちで僕を見てたなんて』

『悩んでたのが馬鹿みたいだ』

教師に向いてないってずっと思っていた彼。モラルが欠けているって…

いいえー、そんなことあるんです」

「なにせ、生徒である君と付き合う気でいますから」 おおっ!ようやく二人とも想いが通じるんだね!

驚く彼女。だって、今までの彼の態度からしたらそうだよね。まさか想われてるなんてね…

“教師と生徒” “敬語を使うように” 何度も聴いたこのセリフ。

これは彼女を遠ざけるための建前のようなもの。

「兄として慕われてるんだと思ってたからね」「僕はもう、君を妹だとは思えなくなってたし、そんな子を近くに置いておけないでしょ」

「うん、敬語じゃなくてもいいよ」「ただし、二人きりの時だけね」

この二人の秘密の感じが好きだなあ。より特別って感じがする。

「それじゃあ、これからは恋人としてよろしくね」

いつか責任を取ってもらおうと思ってたって?

「教師に向いてない僕を、教師にした責任をね」

茅野先生が教師になったきっかけね。彼女は覚えてない様子。そうだろうなー

ゆっくり思い出させてあげるからって。

ここで今後のことの話し合い!!

「君が卒業するまでは付き合ってることを誰にも言わないこと、これだけ」

「守れる?」「よし、いい子」

さっきから茅野先生の甘い雰囲気にやられまくりです///

ずっと敬語聴いてきたから、タメ口いいよね/// そして声が甘く優しい///

頭撫でられて照れる彼女。それくらいで赤くなってたらすぐバレるでしょって、無理ですー///

「これはちょっと、慣らさないとかな」ってなんだかスイッチ入ってませんかwww

「僕の顔まともに見られないと、保健委員やってても困っちゃうんじゃない?」ちょっとイジワル入ってませんかー///

ハッ!? 『天然S保健医』ってこれか//////

『一生懸命なのは分かるけど、こんな顔してたらすぐバレそうだなあ』『まっ、そこは僕がフォローすればいいか』

そしてやっぱり優しさにやられる/// フォローしてあげてくださいっ!

「あっ、それとー」「学校の人達には秘密にするけど、君のご両親と僕の両親には付き合うことを話しておこうと思う」

もうどこまでイケメンなんだ///

さっそく来週、彼女の家に挨拶来てくれるのね。家族ぐるみの付き合いとはいえ、もちろん反対される可能性もある…

だけど彼がついてるからきっと大丈夫。

彼女嬉しそうだなあ。お菓子何持っていこうって考え出すの可愛い(笑)

彼の隣に呼ばれました///

「どうしたの?」←この言い方もイジワル感があるんですよw 天然Sがちょいちょい発動してますね///

「この距離で近いなんて言ってたらこの先困るよ」

ガチガチの彼女可愛い(笑) 『よくウチまで来たなあ、この子』 確かにwww

「そんなに緊張する?」「でも隣にいるの、僕だよ?」

だからだよー/// 秋ちゃんだから緊張するんだよー///

「でも、幼なじみは卒業しないとね」「だって、恋人になるんでしょ?」「恋人だとっ…」

「このくらいの距離にも慣れなきゃ」 ←距離感/// 距離感がー///

逃げない彼女。ええ、茅野先生の思う通り、逃げられないのです///

『必死に目閉じてるけど、これじゃあキスしてくださいって言ってるようなものなのに』

「安心して、勝手にしたりしないから」 されるかと思ったから、これはこれで惚れます/// 紳士ー!

目を開ける彼女。「それで?」「僕はキスしてもいいのかな?」

「君がいいって言ってくれるまで、待つよ」 だからどこまでイケメンなんだー///(二回目)

『ダメって言わせる気もないけど』 おおおおっ//////

さっきから茅野先生の発言にキュンキュンさせられまくり/// ちょっと、このトラックヤバいですwww

「キス、してもいい?」 「うん、分かった」キスの前の雰囲気にドキドキだー///

まあ、おでこだったんですけどね(笑) またイジワルモードの彼。イジワルし過ぎたかなって思うんだけどね。

もし泣き出したとしても、それはそれで可愛いって。

「それじゃあ、好きって言えたらしてあげる」今度はちゃんと唇に。

「はい、よくできました」「僕も好きだよ」「君が大人になるのを待てないくらい、ねっ」

もうここからの彼のキスがヤバい/// 何度も何度もしてくれるんですよ、彼///

さらに… 「唇、ちょっとだけ開けられる?」「そう、いい子だね」

茅野先生、飛ばし過ぎですってw ってとこでお客さん?

そう、ここ保健室でしたねwww

落ち着いてるなあ。しかも他の人来ても、彼女帰らすわけでもなく、

ここにいてってベッドに隠すからね(笑)

「続きは、またあとでね」

切り替えがさすがですw この人、ついさっきまでキスしてたんだけどな(笑) 

 

新しい関係

「想像以上に歓迎されたね」 彼女の家に行ってきたんだね。

二人の交際が順調で良かった!!

実は昔から彼のことが好きだった彼女。 ご両親からいいこと聞けて嬉しそう!

初恋なんだー!彼が引っ越した時も怒って見送りに来なかったわけじゃなく、号泣していた彼女。

「見たかったなー、君が泣いてるところ」またS発言///

昔からこんな性格で、彼女の前では猫かぶっていたんだって。

「イジワルな僕は嫌い?」嫌いじゃないです///(即答)

「これからも、頑張ってね」めちゃ意味深ですね///

この後映画でも行く?って聞くと… 彼の家に行きたいって!

「僕の家に来てもいいけど、何が起きても知らないよ?」

『これでちょっとは警戒したかな?』

「というのは冗談でスノーと遊びたいだけなのは分かってるよ」 ネコちゃんねw

手を繋ぐ彼女。ほら、キスされちゃった///

テストが近いって話題になって、あまり勉強できてない様子の彼女www

はい、今日は茅野先生の家で勉強デートになりそうです(笑)

 

 

 

お疲れさまでした!長文すみませんでした。ここまで読んでくださりありがとうございます!

恋色始標、先生組二人目の茅野先生でしたー!

彼女の気持ち知ってからは、意外とすぐOKしてくれましたね(笑)

三上先生は、教師と生徒だからってところで悩んでたんだけど、彼の場合は秘密の恋もどんと来い!って感じでそれはそれで好きだなあ(笑)

だけど両想いになるまでがしんどかったねw 何度彼女を遠ざけるためのセリフ聴いたことかw

恋人になってからは、甘々でしたね。

天然Sも発動させるし(笑)

キュンキュンさせられすぎてもうしんどかった////// CD前半が教師モードだからね(笑)

その反動とはいえ、あの後半のトラックはダメでしょ/// 感想書きながら、何度萌えたか分からないです///

キスシーンもね、中澤さんの本領発揮されて凄いことになってましたからね//////

全てはあのトラックにもっていかれたなあ///