頭撫でたくなる系男子!/おとどけカレシ More Love Vol.2 御国海斗 CV.八代拓

おとどけカレシMoreLoveシリーズ第二弾! 御国海斗くんです!

海斗くんといえば、テンプレ俺様が印象的だったなw

無理して俺様演じてるの可愛かった。俺様するには海斗くん優しいんだよね。

前シリーズで、恋人になると一気に甘くなることが分かったので、今回結構楽しみにしています!!

キャストは、八代拓さん!

いつも通りネタバレ全開な感想ですので、大丈夫な方はお付き合いくださると嬉しいです。

ココが聴きどころ!!

・頭撫でたくなる系男子!

・甘やかしてたはずが、気付いたら甘やかされてたパターン多し!

・もしかしたら夜の顔はおとカレの中でダントツかもw 

 

Real lover

仕事終わり、海斗くんが迎えに来てくれる。家まで送るよって言う彼に

『送り狼』とか言っちゃう彼女w 海斗くん否定はしないのねw

おとどけカレシを辞めた今、休学していた医学部に戻って小児科医目指して勉強している彼。

お坊ちゃんだとは思ってたけど、頭も良かったのね。小児科医って優しい海斗くんにぴったりだな。

彼女と出会って自分が変わったという彼。自分の夢語れるの素敵だなあ。

海斗くん、意外と積極的なんだよね。赤信号の間だけでもってキス///

彼女の口から『送ってほしい』って聞きたい彼カワイイ。「おねがい!」ってカワイイ。

「君の言った通り、送り狼になるつもり満々だけどね」

 

彼女の家でご飯。アーンしてって甘える彼。もうすでに甘いです!!

テンプレ俺様からは想像つかなかったなあw

ご飯中もキスしちゃうのね。「キス以上のことはまだ我慢してるんだから、それで許して」

そして、DVD鑑賞! 感動ものはやめてほしい彼w

「ポチって名前だけで泣きそうになっちゃうから」 懐かしいなwww

彼女が選んだDVDは、、、ホラー!!  海斗くんのビビり方可愛いなw

頭なでたくなる気持ち分かる!!

「っていうか家にDVD置いておくのも怖い、パッケージ触るのも怖い」

「このままじゃ、見終わった後にしまえない」 ここまで素直に怖いって言ってくれるの良いよね(笑)

彼女から怖くなくなるおまじないっていってキスしてもらうけど、足りない彼。

「俺が怖くなくなるまで、付き合って」 やっぱ海斗くん積極的だなあ///

イイ感じの雰囲気の中、電話!!

相手は、桜川さん!! 海斗くんビビりまくりでした(笑)

ようやく電話に出るんだけど、

海斗くん「も、もしもし、御国です」

桜川さん「海斗か?俺だ」

海斗くん「はい、存じ上げております」

桜川さん「どうした?なんでそんなしゃべり方をしている?」

存じ上げておりますwww

そして、海斗くんは明日桜川さんに呼び出されるのでした。

 

Again a lie lover

桜川さんから、一度BLOSSOM社に戻ってほしいって言われる。経営難w

ちゃんと断る海斗くん!桜川さん圧力かけないであげてwww

「彼女のこと、大好きなんです!」「だから、他の女の子とデートするのも、例え唇以外の場所でもキスしたくないんです」

「俺を好きって言ってくれたあの子を悲しませたくないんです!」

「そういうのは全部彼女としたい!」「俺の時間は彼女のために全部使いたいんです!」

海斗くん、かっこいいな!!これは惚れる。

 

桜川さん、デートの相手が彼女ってこと先に言ってあげてwww

リアルタイムで中継されるのなかなかきつくない? OKする彼女たち尊敬するよw

「君は嫌じゃないの?」「俺がまた、あんな俺様ドSの海斗になっても」

海斗くんの俺様ドS、また見たいです!

心の中で気合入れるの可愛いな。

 

First day

「よう、待たせたな」俺様ドS再び!!海斗くんの俺様演技にも注目です。

リス園に来た二人。今回彼女は、海斗くんが俺様を演じてるってわかってるってところがポイントです。

 

その夜、彼の家に来た彼女。

「今日は、ごめん!」「あんなひどいこと言って」

「嫌な気持ちにさせてない?傷つけちゃってない?」

「ごめんねっ、本当にごめんね!」 めっちゃ謝る彼。このキャラ大変だなあw

彼女は気にしてないって言うのだけど、気になるよね。

「本当に嫌がってない?」 もう、結局お互いがお互いを想い合ってるのすごく伝わってくる。

リス園の話するの可愛い。やっぱりリス可愛いって思ってたのね。

 

Second day

二日目も無事終了! ドSで俺様の御国海斗を演じ続けることに不安になる彼。

そこに彼女から電話!おとどけカレシのデート終わってからも連絡くれる彼女。

『会いたい、な』 彼女と話してるうちに、そう強く思う彼。

「ねえ、今からそっちに行っていい?」

本当に急いで会いに来た海斗くん。彼女をすぐに抱きしめます。

「会えて嬉しかったんだ」「それに俺様モードの時はギューって思いっきりできないでしょ」

「昼間できなかったこと、今、させてほしいな」

「お願い、君のこといっぱい充電させて」 もうここ良かったー!!

彼女には何でもないふりするけど、ちょっとだけ弱気になっちゃって甘えてくるの可愛い。

まあ、彼女には彼が悩んでるように見えてるんだけどね(笑)

「大丈夫だよ、俺は大丈夫」 海斗くん、応援したくなるなあ。

 

Third day

恋人になる前とは違って、海斗くんが俺様を演じてるのに対して素直に従う彼女。

逆に不安になる彼。

『前は変なことしたらひっぱたくって言ってなかった?』『今、君が何を考えているのか分からないよ』

今日はショッピングデートなんだけど、イベントをやっていました。

皆の前で大胆告白www やりたくない彼とやってほしい彼女w

『すっごく期待されてるぅぅぅぅ(泣)』

参加決定www  海斗くん!!頑張れ!!

ステージに上がった海斗くん、俺様の御国海斗としてどう告白していいか分からなくなっちゃって固まってしまうの。プレッシャーもあるしね。

海斗くん、ピンチ!!  とここで、

彼女から、告白!!!!

『ごめんね、ありがとう』『おかげで、俺は俺を演じられる』

海斗くん、ステージに彼女を呼んで、、、キス!!!!

俺様のまま、イベントを終えることができました! おとどけカレシの宣伝までバッチリでしたw

 

その夜、反省しているところに彼女から電話。

「もしもし、、、俺も会いたい」

彼女には会いたいんだけど、今日のことでがっかりさせたんじゃないかって不安な海斗くん。

『嫌いに、ならないで!』

彼女の家に行くとすぐに謝る彼。

「今日、ごめん、本当にごめん!!」「本当にっっ」 !!!!

「何でいきなり、キス、、、?」

ここ!!良かった!!

彼女優しいなあ。でも分かる!謝らなくていいんだよってキスしたくなる気持ち。

「情けないとこ見せちゃったけど、俺も君にキスしていい?」

「いっぱいするね」「大好き」

甘えん坊って笑う彼女。

海斗くん、俺様と本当の自分で悩んでるなあ。彼女が素の自分を好きって言ってくれてるのはわかってるけど、情けない自分は本当に彼女にふさわしいの?って。

ここで、桜川さんから電話。

今日のデートが評判だったらしく予約殺到だって。良かったね!

でも、俺様好きの子多いのかなwww

背伸びして頭なでる彼女可愛い。撫でたくなるの分かる!!撫でられた時の海斗くんの反応も可愛いんだ!!

「俺、これでも185センチあるんだよ」 そう、海斗くん高いんだよね。

最後の「おねがいっ」にはやられた///

 

Fourth day

今日はクルージングデート。何かいつもより俺様海斗くんも優しい?と感じました。

言い忘れたって言って、「そのドレス、お前に似合ってる」

やっぱり今日の彼、優しい気がするw

「正直みとれた」「なんてな」

何かね、俺様を演じてるんだけど、素の海斗くんも出てきてるようなそんな感じ。

港に着くまでBarで過ごすことに。

「少し酔ったかもしれねーなー」「介抱しろ」

「オロオロするなよ、ちょっとよっかかったくらいで」「これ以上のこともしてやっただろ」

最後、キスするんだけど、「キス、前より上手くなったんじゃねーの?」って言われる///

やっぱり今日の俺様海斗くん、いつもより優しいよ!!

 

Fifth day

四日目が終わってもう0時。今までのことを振り返る海斗くん。

クルージングデートの時に恋する女の子の顔になっていた彼女に不安になる彼。

『ねえ、君は本当は俺様キャラが好きなんじゃないの?』『もしかしたら、君にふさわしいのは強気な俺で、今の俺じゃないかもしれない』

『俺は、俺の理想としてた御国海斗に君を譲らなくちゃいけないのかもしれない』

また悩んでるねえ、海斗くん。

『理想の俺を見ないで』『今の俺を見て』

『また、本当の俺が好きって、言って』

彼女から電話。後ろ!だって。

海斗くんが悩んでいたのに気付いていた彼女。やっぱ彼女には敵わないなあ。

彼女に今悩んでること、不安に思ってることを正直に話す海斗くん。

途中、海斗くんを抱きしめる彼女。

俺様の時に楽しそうにしてたのも、今抱きしめているのも、

「俺が、御国海斗だからなの?」

彼女の心を動かすのは本当の自分じゃないといけないと思っていた、そうじゃなかったから不安になった。

『でも、違うんだよね』『どんな俺も俺なんだから、君が一緒に居るときにいつでもドキドキしてくれるのは、嬉しいことなんだ』

バカだなあって笑う彼。

「えー、すっごくなんて言わないでよ」「今の俺だって、君にお仕置き、できるんだからね」

そう言ってキスする海斗くん。

「ねえ、一緒におうち帰ろう」「今日はいっぱい甘やかしてあげるから」

「おねがいっ」 この海斗くんのおねがい、好きだなあ。

「俺だって君の前では一人の男だもん」「どんな俺も、好きなんでしょ」

もう、ここから本当にドキドキ甘々でした/// 普段可愛いのに急にドキドキさせるの上手いんだよねえ。

 

Sixth day

六日目! パンケーキ屋さんに入るの可愛い!やっぱ甘いもの好きな彼女。

『俺はチョコバナナのパンケーキにしよっと』心の中で決めてる海斗くんw

実は以前のデートで彼女が選んでくれた思い出のパンケーキなんだよね。

ここで泣いてる子供に絡む残念な大人が一人。子供がぶつかって服汚れたパターンか。

怖い、けど、助けに行こうとする海斗くん。彼女も危ないのにこっち来ちゃう。

でもちゃんと守ってくれるんだ。もう途中から俺様じゃなくて、海斗くんになってたんだけど、必死で守ろうとしてくれる姿に感動。

ここで、桜川さんから電話。そう、今のカメラに……

途中から中継を切っていた桜川さん。「じゃないと、いつヘタレるか分からなかったからな」

ヘタレるw いやいや、でも桜川さん!海斗くんなかなかのピンチでしたよwww

あっ、やっぱ海斗くん殴られてたのね。

 

Seventh day

最終日。オシャレなチャペルに二人きり。

ここから先は撮影禁止にして、何が起きるかは実際におとどけカレシを派遣して確かめてね☆ってお決まりの宣伝で中継終了。

彼にエスコートされ中に入ると、素の海斗くんに戻るのw

声響いてるの良いよね。お疲れ様、今日までありがとう、一気に力抜けちゃったって話す彼。

「まあ、俺はまだ力を抜けないんだけど」 何々?ドキドキ展開くるよー

海斗くんの伝えたいこと。彼女への感謝、そして七日間不安に思ってたこと。

最初、彼女は俺様の御国海斗は嫌いって言ってたのに、今回のデートで俺様の自分にドキドキしていたら、まあ不安になるよねw

でも海斗くんは海斗くん。俺様を演じていても演じてなくても海斗くんに変わりないよって教えてくれた彼女。全部彼女は受け入れてくれてるんだよ。

「次は、俺が君を安心させてあげたい」前回、デートの最後でネックレスをプレゼントしていた彼だけど今回は、特別なネックレス。

「じゃーん!なんとこのネックレスには指輪が通されているんです!」

まだ学生だし、小児科医目指してる途中だから、本当の、本当にあげたい指輪は我慢するって決めてるんだけど、何もしないまま他の男に取られるのは嫌だから。

「今夜プレゼントするネックレスは、いつか夢を叶えるぞ!っていう誓いと、この人はもう将来を過ごす相手が決まってますっていう牽制のためのもの」

「改めて、言うね」

「将来、俺がちゃんと自分の夢を叶えて、胸を張って君を迎えに来られるようになったら、その時は俺の奥さんになってください!」

もう、海斗くんかっこよすぎだよ。

あっ、カメラさん待たせてたのねwww

 

More Lover

一緒の部屋で起きる二人。寝起き海斗くん可愛い。

自分のほうが早く起きると思ってた彼。

「昨日、すごかったし」 海斗くん可愛いのに、ここぞという時は発言大胆なんだよね///

「しばらく忘れないかも、君のあんな姿」 本当、普段可愛いのに夜とのギャップ//////

二人のやりとり本当可愛いなあ。

「ベッドの上で甘やかすのは俺の役目だって、ちゃんとわかっているよ」「昨日だってそうだったし」

彼女のいい匂いかぐ彼w  「なんか変態さんみたいだね」 もうカワイイですって!!

もう最後のトラック甘々でした///

彼女の匂い、体温も好きだって。好きなとこにキスしていく彼。

「あとは、皆には見えないここも」「俺だけだもんね、ここにキスしていいの」

皆には見えないとこってどこーー//////

海斗くん、心配しなくてもネックレスはずさないよー

昨日どれくらいときめいたって聞かれて、たくさんって答える彼女。それじゃ分からないからいいこと思いついた彼。

「もう一回、昨日と同じことをすればいいんだ」 海斗くんwww

「うん、朝だよ、それがどうかした?」 可愛い顔して男の子だなーwww

もしかして仁さんよりもすごいんじゃ…///

「見せて、君の全部」 やっぱり海斗くんにお願いされると弱いなあ。

 

 

お疲れ様でしたー!長々とお付き合いありがとうございました。

彼女が時々頭撫でてましたが、すごく共感!!甘やかしてるのは彼女かと思えば、

海斗くん、甘やかすの上手いなあw

もう最後のトラックにはやられましたよ。夜の顔では、おとカレの中でもダントツだったりしてね///

こちらこそ、朝も夜も海斗くんによろしくされたいです!